国語|GENDAIBUN WORDS

1Day鬼管理現代文単語合宿

評論・小説によく出る現代文の言葉600語を、1日13:00〜20:00で覚えきる鬼管理合宿です。

MERIT

参加するメリット

1Day鬼管理現代文単語合宿に1日参加すると、ここまで進められます。

  1. 011日で、評論と小説の言葉をひと通り覚えられる

    「抽象と具体」のような評論の言葉から、小説の心情を表す語句、カタカナ語まで600語を、13:00〜20:00の1日で覚えます。反対の言葉とセットで覚えます。

  2. 02志望校のレベルに合った語で覚えられる

    共通テスト・MARCH・早稲田・関関同立・国公立の7コース。入試の問題に出た数を数えて選んだ語です。

  3. 03覚えたかが、その日のうちに分かる

    当日のテストは15回。終わるとすぐ、点数と間違えた問題が出ます。1週間後には、宿題の400語から出る最終関門テスト(100問・約10分)をLINEで受けて確かめます。

  4. 042回目は、違う問題でもう一度

    同じコースの2回目は、同じ600語を、文の空所に入る語として問います。参加し放題なら、月額10,780円(税込)で、その月の開催日に何日でも参加できます。

英単語の合宿と同じ日・同じ13:00〜20:00・同じGoogle Meetで行います。同じコースに2回目に参加すると、1回目と違う問題になります。

COURSES

現代文単語のコース(7コース)

志望校に近いコースを選んでください。コースごとに、合宿で覚える1,000語が違います。

  • 共通テスト共通テストを受ける方
  • MARCH明治・青山学院・中央・法政を目指す方
  • 早稲田早稲田大学を目指す方
  • 関関同立関西・関西学院・同志社・立命館を目指す方
  • 中堅国公立名古屋市立・横浜市立・東京海洋・岡山・埼玉・京都工芸繊維・熊本・広島・金沢・静岡・信州・新潟を目指す方(偏差値の目安49〜57)
  • 上位国公立横浜国立・東京外国語・筑波・千葉・お茶の水・東京農工・大阪公立・東京都立を目指す方(偏差値の目安57.5〜62.5)
  • 難関国公立東大・京大・一橋・東京科学・阪大・神戸・北大・東北・名大・九大を目指す方(偏差値の目安59〜68)

申込画面のコースを選ぶ所で、「国語」→「現代文単語」の順に押すと、この7コースが出ます。1つの開催日に1コースで、ほかの開催日に別の分野(英単語など)を選ぶこともできます。
国公立の3つのコースは、英単語の国公立のコースと同じ大学の分け方です。一覧にない国公立大学は、偏差値の近いコースを選んでください。

TEXTBOOK

合宿の教材

合宿用の評論・小説によく出る現代文の言葉600語を、申し込みと入金の確認後にLINEでお送りします(PDF。印刷して当日に使います)。

現代文単語の合宿の単語帳のはじめの5語(見本)
教材のはじめの所(見本)

THE DAY

当日の流れ

現代文単語の講義動画の「覚え方のコツ」の画面
13:00の講義動画(約5分)の画面

はじめに、現代文単語の覚え方のコツを聞きます

  1. 反対の言葉と、セットで覚えます。抽象と具体。主観と客観。
  2. 漢字1字ずつの意味から考えます。「相対」は、たがいに向き合う。ほかと比べて成り立つこと。
  3. 身近な例を、1つ思い浮かべます。「逆説」なら「急がば回れ」。
  1. 13:00

    Google Meetに入り、参加者ページで現代文単語の講義動画を見ます。

  2. テスト15回

    当日のテストは15回(25分ごとの鬼テスト12回・中間総合テスト2回・総合実力テスト1回)。鬼テストは、20分で50語を覚えて5分のテストです。総合実力テストは100問。これで600語を覚えます。

  3. 20:00

    終わりです。合宿のあとに、宿題の400語をLINEでお送りします(当日の600語と合わせて1,000語)。

  4. 1週間後

    19時にLINEで届くリンクから、最終関門テスト(宿題の400語から100問・約10分)を家で受けます。

PRICE & ENTRY

料金と、申し込み

料金をくわしく見る ↗

1日目 10,780円(税込)

2日目からは1日5,500円(税込)。英単語の合宿と同じです。

↗
毎月参加したい方へ

合宿参加し放題プラン月額 10,780円(税込)

1日目と同じ値段で、その月の開催日に何日でも参加できます。月4日なら1日あたり約2,700円。どの分野も追加料金なし。カードで毎月の自動払い・最低4か月から。

↗

公式LINEから申し込む

公式LINEに登録すると、開催日の案内と申込画面が届きます。

↗

締切は開催日の前日21:00

開催日は公式LINEでご案内します。

↗
現代文単語以外にコースはありますか?

あります。同じ国語の古文単語(1,000語・7コース)もあります。
ほかに、英語の英単語(1,000語・53コース)・英文法(1,000問・15コース)・TOEIC(大問別・7コース)・TOEFL(問題の種類別・3コース)、数学(全12回・19コース)、日本史(1,000問・5コース)、世界史(1,000問・5コース)もあります。
どれも同じ土日の13:00〜20:00に、同じGoogle Meetで行い、料金も同じです(参加し放題プランの会員は追加料金なし)。開催日ごとに、別の分野のコースを選べます(1つの開催日に1コース)。

宿題はありますか?

あります。当日の600語に、合宿のあとの宿題の400語を足して、1,000語です(英単語の合宿と同じ形です)。
宿題の400語が、1週間後の最終関門テストの範囲です。

最終関門テストは、どう受けますか?

合宿の7日後の19時に、LINEでリンクが届きます。家でひとりで受けるテストで、宿題の400語から100問・約10分です。
予約・Google Meet・保護者の同席はいりません。

教材はいつ届きますか?

申し込みと入金の確認後に、合宿用の評論・小説によく出る現代文の言葉600語のPDFをLINEでお送りします。印刷して、当日までにご準備ください。
宿題の400語は、合宿のあとにLINEでお送りします。

同じコースに2回参加すると、同じ問題ですか?

違う問題です。同じコースの2回目は、同じ600語を、文の空所に入る語として問います。難しさは1回目と同じで、早押しテストはその回の問題から、最終関門テストはその回の宿題から出ます。
3回目は1回目の問題に戻り(総復習)、その後も1回目・2回目の問題を交互にくり返します。その回の教材は、開催日の前日20時台の案内のLINEで届きます。

料金はいくらですか?

英単語の合宿と同じです。1日目10,780円(税込)、2日目からは1日5,500円(税込)。英単語と分野の日程を合わせて数えます。
合宿参加し放題プラン(税込で月額10,780円。1日目と同じ値段で、その月の開催日に何日でも)の会員は、分野の合宿も追加料金なしで参加できます。

中堅国公立・上位国公立・難関国公立は、どの大学ですか?

中堅国公立は名古屋市立・横浜市立・東京海洋・岡山・埼玉・京都工芸繊維・熊本・広島・金沢・静岡・信州・新潟(偏差値の目安49〜57)、上位国公立は横浜国立・東京外国語・筑波・千葉・お茶の水・東京農工・大阪公立・東京都立(57.5〜62.5)、難関国公立は東大・京大・一橋・東京科学・阪大・神戸・北大・東北・名大・九大(59〜68)です。
英単語の国公立のコースと同じ分け方です。一覧にない国公立大学は、偏差値の近いコースを選んでください。

どうやって申し込みますか?

公式LINEに登録し、メニューの「お申し込みはこちら」から申込画面を開きます。コースを選ぶ所で「国語」→「現代文単語」の順に押し、志望校に近いコースを選んでください。
締切は、開催日の前日21:00です。

まずは、公式LINEに登録するところから。

開催日の案内と申込画面は、
公式LINEに届きます。

申込の締切は、開催日の前日21:00です。
ブロック・配信停止はいつでもできます。

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