国際医療福祉大学を目指す受験生のための受験ガイドです。偏差値は35〜67.5(11学部)。当サイトの国際医療福祉大学関連記事12本を「難易度を知る → 入試方式を選ぶ → 勉強計画を立てる」の順に並べ、各段階で最初に読む記事を示しました。

オニ坊
国際医療福祉大学を目指しているんですが、記事が多くて何から読めばいいか分かりません。

菅澤
順番があります。まず偏差値です。国際医療福祉大学は学部で差が大きく、最も高いのは医学部(偏差値67.5)、最も入りやすい帯は医療福祉学部(35〜)。次に倍率と入試方式を見て、最後に勉強計画。この記事一覧はその順に並べています。
①偏差値・倍率で難易度を知る
→
②学部と入試方式を決める
→
③現在地から勉強計画
→
④独学で足りない所を塾で補う
国際医療福祉大学の入試科目・配点
入試科目と配点で「どの科目を伸ばせば合格に近いか」が決まります。方式ごとの違いに注意。
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国際医療福祉大学の塾・予備校
独学で足りない部分を塾でどう補うか。志望校特化の指導と一般の予備校の違いを解説しています。
📚 用語解説
偏差値:模試受験者の中での相対位置。50が平均、60で上位16%、65で上位7%。予備校ごとに母集団が違うので同じ模試の数値で比べます。
📚 用語解説
倍率:受験者数÷合格者数。3倍なら3人に1人が合格。募集人数が少ない学部は数値が振れやすいので複数年で見ます。
📚 用語解説
共テ得点率:共通テスト利用方式で合格可能性50%とされる得点率の目安。8割なら900点満点で720点前後です。


