【マル秘】早稲田大学教育学部の科目別攻略法10選/合格方法3選を徹底解説!

始めに:【マル秘】早稲田大学教育学部の科目別攻略法10選/合格方法3選を徹底解説!

早稲田大学教育学部
オニ坊

早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSアシスタントのオニ坊です!
本日はどのような記事になりますか?

菅澤

本日は
【マル秘】早稲田大学教育学部の科目別攻略法10選/合格方法3選を徹底解説!
というテーマで記事を書いていきます。

早稲田大学を志望するならかなり気になるテーマですよね。
早稲田大学第一志望は必ずチェック!最後までご覧ください!

早稲田大学教育学部の概要

早稲田大学教育学部の概要
菅澤

早速、早稲田大学の「科目別対策」をご紹介していこうと思うのですが、
前提として早稲田大学を知らない受験生も多いでしょう。

「科目別対策」を見る前に、簡単な早稲田大学の概要や特徴を解説します。
既に、早稲田大学を知り尽くした方はスルーで結構です!

早稲田大学教育学部の学科

早稲田大学教育学部の学科

教育学科/教育学専攻[教育学専修、生涯教育学専修、教育心理学専修]

菅澤

早稲田大学教育学部教育学科の教育学専攻には、教育学専修、生涯教育学専修、教育心理学専修の3つの専修があります。

オニ坊

教育学専修では、教育に関する広範な内容を、歴史的、哲学的、行政的な方法や比較の方法で教育・研究します。

生涯教育学専修では、青少年・成人・高齢者を中心とする社会教育活動を行うための理論と実践を研究します。地域や職場等で展開する教育・学習について、知識や理論を修得するとともに、分析する力を身につけます。

教育心理学専修では、教育活動に直結する心理学の問題のみならず、心理学の全分野を学びます。教育に役立つサイコロジストになるために、心理学全域の知識技法を修得します。初等教育や児童理解の原理と方法、各教科の指導法と内容、さらには初等教育をめぐる環境や諸問題などを幅広く、かつ専門的に学修します。

菅澤

教育学部では、在学中に生涯教育の専門的職員である社会教育主事、社会教育士の基礎資格が取得できます。科目の選択により、中学・高校・特別支援学校の教員免許状、図書館司書、博物館学芸員の資格を得ることもできます。

教育学科/初等教育学専攻

菅澤

早稲田大学教育学部教育学科初等教育学専攻は、小学校教員の養成を主な目的とする専攻です。児童期に焦点を当て、「学びと育ち」について多面的に学ぶ環境を提供しています。

この専攻では、子どもの発達段階や個性を深く理解して魅力的な授業を展開し、豊かな人間性や確かな学力を形成できる教員の育成を目指しています。

オニ坊

カリキュラムは、小学校教諭免許を取得するための内容になっています。小学校教諭一種免許状を取得するために必要な科目、児童についての理解を深めるための科目、教科の専門性を形成するための科目を中心に履修します。

また、子どもの心身教科指導に関する専門的知識や技能を習得するための科目、学校での教育実習やインターンシップなど印象的な能力を高める科目も学習します。

国語国文学科

菅澤

早稲田大学教育学部国語国文学科は、国語科教員の養成や、社会で活躍する人材の育成を目的としています。

国語教育、日本文学、中国文学、日本語学の4つの柱で構成されており、各分野における最新の研究成果を取り入れた授業が展開されています。また、各時代の文学や言語に関する幅広い科目や、関連する漢文学に関する科目も開講されています。

オニ坊

国語国文学科には16名の専任教員がおり、日本文学、日本語学、中国文学、国語教員の4つの専門領域に所属しています。

早稲田大学教育学部国語国文学科の偏差値は73~74です。

英語英文学科

菅澤

早稲田大学教育学部英語英文学科では、英語で授業を行う科目を増やしており、社会で通用する英語力や学術研究に必要な英語力、高いレベルの専門性を身につけます。

英語英文学科の授業は、主に英米文学系、言語学系、英語教育系に分かれており、自分の興味に応じた授業が履修できます。また、他学部や他学科の授業も基本的には履修可能で、授業選択の自由度は高い方です。

オニ坊

英語英文学科では、1年次より段階的に英語を用いて学問を学ぶ訓練を積むことで、卒業時までに高度な英語力と学識を身に付けることを目標としています。研究職や専修免許取得を目指す学生には、大学院教育学研究科への進路も確立されています。

英語英文学科の偏差値は、65.0です。

社会科/地理歴史専修、公共市民学専修

菅澤

早稲田大学教育学部社会科には、地理歴史専修と公共市民学専修の2つの専修があります。

地理歴史専修では、地理と歴史の両分野にわたって学習・研究を進めます。公共市民学専修では、幅広い社会科学の知識を持って市民社会を支える人材を育成します。

オニ坊

公共市民学専修では、公共と市民の視点から社会学、メディア・コミュニケーション学、政治学、法学、経済学などを学際的に学びます。社会諸科学の知見を総合しつつ、自立した市民による、公正で開かれた社会のあり方を追究します。

早稲田大学教育学部の偏差値は62.5〜65.0です。卒業後の進路は、国家・地方公務員、生涯教育関連専門職員、中学・高校教員、家庭裁判所調査官、さらに、製造、金融、マスコミなどの幅広い分野の一般企業に就職しています。

理学科/生物学専修、地球科学専修

菅澤

早稲田大学教育学部理学科には、生物学専修と地球科学専修の2つの専修があります。

生物学専修では、生物学全般について学び、高度な学力と実験技術を修得し、基礎的研究能力を養います。

オニ坊

地球科学専修では、地質学・鉱物学・岩石学などの固体地球の探究を中心として、宇宙物理学や惑星科学も包含する地球科学の諸分野を学習します。

理学科では、国公立民間研究機関、産業界、教育界、公務員など、様々な場で活躍する人材を養成しています。卒業生の半数近くは大学院へ進学します。

数学科

菅澤

早稲田大学教育学部数学科は、解析学・代数学・幾何学・情報数学・数学教育学の基幹的講義を中心に、それぞれの分野を体系的に学ぶことができます。また、3~4年次の2年間にわたる少人数のセミナーにおいて、専門分野を深く学べるようになっています。

数学科では、基礎から最先端の研究まで、応用数学、情報数学、数学教育学も含め幅広く科目を設置しています。学部生・大学院生・教員・事務が一体となって、充足感のある数学の学習ができる学科です。アドバイザー制度により、数学に関する質問には授業後に院生や助手・助教が親切に回答します。

オニ坊

早稲田大学教育学部は開放制教育学部ですので教員免許の取得は卒業要件ではありません。実際に数学科の学生のおおよそ半数は教職課程科目を履修せずに卒業します。

数学科の偏差値は、62.5~65.0です。

複合文化学科

菅澤

早稲田大学教育学部複合文化学科では、文化、外国語、情報の3つの要素を結びつけ、世界と人間について多面的に考える学びを行っています。

教育学部共通科目として、「人文系」「社会系」「自然系」「数理情報系」「総合系」の各科目群が設定されています。複合文化学科の学生は6科目12単位以上の履修が必要です。

オニ坊

複合文化学科では、問題発見・解決型の教育価値の創造を目指しています。現代社会が抱える諸問題、現代文化が繰り広げる諸現象に対し、複合的な視野をもって果敢に挑戦していく人材の育成を目指しています。

複合文化学科の偏差値は67~74です。男女比は4:6くらいです。

複合文化学科では、「ドイツ語」「フランス語」「中国語」「スペイン語」(「ロシア語」を除く)の中学校教諭1種及び高等学校教諭1種免許が取得可能です。

早稲田大学教育学部は何を学ぶのか?

早稲田大学教育学部は何を学ぶのか?

菅澤

早稲田大学教育学部では、教育の意味や各国の教育制度と政策、学校教育問題、教師論、教育内容と方法などのテーマを学びます。歴史学、哲学、法学、社会学、国際比較などの学際的視点からアプローチします。

また、青少年・成人・女性・高齢者を対象とする社会教育活動についても幅広く学びます。

オニ坊

早稲田大学教育学部は、小学校・中学校・高等学校・特別支援学校等の教員養成を主な目的のひとつとしていますが、教員免許の取得を卒業要件としない開放制教育学部です。

早稲田大学教育学部の組織は文系、理系にわたって7学科7専修からなっています。文系としては、教育学科、国語国文学科、英語英文学科、社会科の4学科で、さらに教育学科は教育学・生涯教育学・教育心理学の3専修に、社会科は地理歴史・公共市民学の2専修にわかれています。

早稲田大学教育学部の偏差値・その他関連情報

早稲田大学教育学部の偏差値・その他関連情報

早稲田大学/教育学科/教育学専攻/教育学専修

早稲田大学教育学部教育学科/教育学専攻/教育学専修の偏差値は74~75です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式74
共・C方式7580

早稲田大学/教育学科/教育学専攻/生涯教育専修

早稲田大学教育学部教育学科/教育学専攻/生涯教育学専修の偏差値は73~74です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式73
共・C方式7474

早稲田大学/教育学科/教育学専攻/教育心理学専修

早稲田大学教育学部教育学科/教育学専攻/教育心理学専修の偏差値は74です

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式74
共・C方式7486

早稲田大学/教育学科/初等教育学専攻

早稲田大学教育学部教育学科/初等教育学専攻の偏差値は73~74です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式73
共・C方式7484

早稲田大学/国語国文学科

早稲田大学教育学部国語国文学科の偏差値は73~74です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式73
共・C方式7484

早稲田大学/英語英文学科

早稲田大学教育学部英語英文学科の偏差値は74です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式74
共・C方式7487

早稲田大学/社会科/地理歴史専修

早稲田大学教育学部社会科/地理歴史専修の偏差値は75です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式75
共・C方式7587

早稲田大学/社会科/公共市民学専修

早稲田大学教育学部社会科/公共市民学専修の偏差値は75です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式75
共・C方式7584

早稲田大学理学科/生物学専修

早稲田大学教育学部理学科/生物学専修の偏差値は67~68です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
共・C方式6887
共・D方式6780

早稲田大学理学科/地球科学専修

早稲田大学教育学部理学科/地球科学専修の偏差値は66~67です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
B方式66
共・C方式6792

早稲田大学数学科

早稲田大学教育学部数学科の偏差値は68~69です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
B方式68
共・C方式6980

早稲田大学複合文化学科

早稲田大学教育学部複合文化学科の偏差値は67~74です。

日程方式偏差値共通テスト得点率
A方式74
B方式67
共・C方式7480
早稲田大学教育学部の倍率

早稲田大学教育学部の倍率

教育学部

入試倍率共通テスト個別試験総合合格最低点・
合格平均点・
満点に関する
補足
表の見方
募集
人数
合格者入試
倍率
合格
最低点
合格
平均点
満点合格
最低点
合格
平均点
満点合格
最低点
合格
平均点
満点
社会科/公共市民学専修 一般 A方式
140人281人6.0倍94.9150
社会科/公共市民学専修 一般 共テ C方式
25人20人2.6倍182240
理学科/地球科学専修 一般 B方式
20人103人5.8倍89.3150
理学科/地球科学専修 一般 共テ C方式
5人10人3.5倍176.7240
教育学科/教育学専攻/生涯教育学専修 一般 A方式
95人114人5.7倍90150
教育学科/教育学専攻/生涯教育学専修 一般 共テ C方式
20人10人2.1倍155.7240
教育学科/教育学専攻/教育心理学専修 一般 A方式
95人82人8.3倍94150
教育学科/教育学専攻/教育心理学専修 一般 共テ C方式
20人6人2.5倍167240
教育学科/教育学専攻/教育学専修 一般 A方式
95人119人7.3倍93.7150
教育学科/教育学専攻/教育学専修 一般 共テ C方式
20人9人3.0倍173.2240
教育学科/初等教育学専攻 一般 A方式
20人40人14.8倍92.8150
教育学科/初等教育学専攻 一般 共テ C方式
5人2人6.5倍170.2240
国語国文学科 一般 A方式
80人219人5.1倍106.5175
国語国文学科 一般 共テ C方式
15人17人3.5倍185.5240
英語英文学科 一般 A方式
80人328人4.6倍107.9175
英語英文学科 一般 共テ C方式
15人32人2.1倍168.2240
社会科/地理歴史専修 一般 A方式
140人217人8.4倍97.5150
社会科/地理歴史専修 一般 共テ C方式
25人26人2.2倍175.4240
理学科/生物学専修 一般 共テ C方式
15人76人1.7倍148240
理学科/生物学専修 一般 共テ D方式
10人51人3.7倍150.3240
数学科 一般 B方式
45人151人5.3倍122200
数学科 一般 共テ C方式
10人27人2.7倍121.5240
複合文化学科 一般 A方式
40人134人8.4倍117175
複合文化学科 一般 B方式
40人134人8.4倍117175
複合文化学科 一般 共テ C方式
10人22人1.9倍163.7240

早稲田大学教育学部合格に必要な「入試科目」とは何か

早稲田大学教育学部合格に必要な入試科目とは?
菅澤

それでは、早稲田大学教育学部の「科目別対策法」を見ていきたいのですが、まずは早稲田大学教育学部の入試科目を知らないと話は始まりません。

早稲田大学教育学部の入試科目は何か、どのような科目を利用すれば合格できるのかを最初に知りしょう。

一般 A方式
教育学科/教育学専攻/教育学専修

教育学科/教育学専攻/教育学専修

募集人数(人):☆95

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

教育学科/教育学専攻/生涯教育専修

教育学科/教育学専攻/生涯教育専修

募集人数(人):☆95

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

教育学科/教育学専攻/教育心理学専修

教育学科/教育学専攻/教育心理学専修

募集人数(人):☆95

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

教育学科/初等教育学専攻

教育学科/初等教育学専攻

集人数(人):20

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

国語国文学科

国語国文学科

募集人数(人):80

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:175

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須75
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点(国は平均点)を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

英語英文学科

英語英文学科

募集人数(人):80

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:175

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須75
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】各科目に基準点(英は平均点)を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

社会科/地理歴史専修

社会科/地理歴史専修

募集人数(人):☆140

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

社会科/公共市民学専修

社会科/公共市民学専修

募集人数(人):☆140

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

複合文化学科

複合文化学科

募集人数(人):☆40

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:175

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須50
現代文必須
古典必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須75
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
地歴必須(1)
科目必須/選択配点
世界史選択50
日本史選択
地理選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※地歴/世界史は世界史B
※地歴/日本史は日本史B
※地歴/地理は地理B

一般 B方式
数学科

数学科

募集人数(人):45

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:200

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

数学必須(5)
科目必須/選択配点
数学Ⅰ必須100
数学Ⅱ必須
数学Ⅲ必須
数学A必須
数学B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
理科必須(1)
科目必須/選択配点
物理基礎・物理選択50
化学基礎・化学選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点(数は平均点)を設ける。
※数学/数Aは場合の数と確率・整数の性質・図形の性質から出題
※数学/数Bは数列・ベクトルから出題
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※理科/物理は物理基礎と物理専門
※理科/化学は化学基礎と化学専門

複合文化学科

複合文化学科

募集人数(人):☆40

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:175

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

数学必須(5)
科目必須/選択配点
数学Ⅰ必須50
数学Ⅱ必須
数学Ⅲ必須
数学A必須
数学B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須75
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
理科必須(1)
科目必須/選択配点
物理基礎・物理選択50
化学基礎・化学選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※数学/数Aは場合の数と確率・整数の性質・図形の性質から出題
※数学/数Bは数列・ベクトルから出題
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※理科/物理は物理基礎と物理専門
※理科/化学は化学基礎と化学専門

理学科/地球科学専修

理学科/地球科学専修

募集人数(人):20

個別試験

受験教科数:3 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

数学必須(5)
科目必須/選択配点
数学Ⅰ必須50
数学Ⅱ必須
数学Ⅲ必須
数学A必須
数学B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須50
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
理科必須(1)
科目必須/選択配点
物理基礎・物理選択50
化学基礎・化学選択
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】外国語で英以外を選択する場合は,共通テストの当該科目を受験すること。各科目に基準点を設ける。
※数学/数Aは場合の数と確率・整数の性質・図形の性質から出題
※数学/数Bは数列・ベクトルから出題
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ
※理科/物理は物理基礎と物理専門
※理科/化学は化学基礎と化学専門

一般 共テ C方式
教育学科/教育学専攻/教育学専修

教育学科/教育学専攻/教育学専修

募集人数(人):☆20

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。

教育学科/教育学専攻/生涯教育専修

教育学科/教育学専攻/生涯教育専修

募集人数(人):☆20

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。

教育学科/教育学専攻/教育心理学専修

教育学科/教育学専攻/教育心理学専修

募集人数(人):☆20

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。

教育学科/初等教育学専攻

教育学科/初等教育学専攻

募集人数(人):5

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。

国語国文学科

国語国文学科

募集人数(人):15

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:1 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語総合必須150
現代文必須
古典必須
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。
※国語/現代文は現代文B
※国語/古典は古典B

英語英文学科

英語英文学科

募集人数(人):15

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。

個別試験

受験教科数:1 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

外国語必須
科目必須/選択配点
英語コミュ英Ⅰ必須150
コミュ英Ⅱ必須
コミュ英Ⅲ必須
英語表現必須
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。
※外国語/英語表現は英語表現Ⅰと英語表現Ⅱ

社会科/地理歴史専修

社会科/地理歴史専修

募集人数(人):☆25

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】総合問題は英の要素を含む。個別は1段階選抜合格者のみ実施。

社会科/公共市民学専修

社会科/公共市民学専修

募集人数(人):☆25

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(2)
科目必須/選択配点
世界史B選択20
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択10
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理は基礎2科目,専門1科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】総合問題は英の要素を含む。個別は1段階選抜合格者のみ実施。

理学科/生物学専修

理学科/生物学専修

募集人数(人):15

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(1)
科目必須/選択配点
世界史B選択10
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須(2)
科目必須/選択配点
物理選択20
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】歴公は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

理科必須
科目必須/選択配点
150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】理の科目詳細は不明。個別は1段階選抜合格者のみ実施。

理学科/地球科学専修

理学科/地球科学専修

募集人数(人):5

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(1)
科目必須/選択配点
世界史B選択10
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須(2)
科目必須/選択配点
物理選択20
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】歴公は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

理科必須
科目必須/選択配点
150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】理の科目詳細は不明。個別は1段階選抜合格者のみ実施。

数学科

数学科

募集人数(人):10

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須(1)
科目必須/選択配点
世界史B選択10
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須(2)
科目必須/選択配点
物理選択20
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】歴公は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:1 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

数学必須(5)
科目必須/選択配点
数学Ⅰ必須150
数学Ⅱ必須
数学Ⅲ必須
数学A必須
数学B必須
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。
※数学/数Aは場合の数と確率・整数の性質・図形の性質から出題
※数学/数Bは数列・ベクトルから出題

複合文化学科

複合文化学科

募集人数(人):10

共通テスト

受験教科数:5 受験科目数:7,8 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

国語必須
科目必須/選択配点
国語必須20
数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須20
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1020
リスニング必須10
地歴・公民必須
科目必須/選択配点
世界史B選択
日本史B選択
地理B選択
倫理政経選択
理科必須
科目必須/選択配点
物理基礎選択
化学基礎選択
生物基礎選択
地学基礎選択
物理選択
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】歴公,理より3科目選択(1科目10点)。歴公,理は第1解答科目で合否を判定する。英は他外国語でも判定可。
※理科の同一科目名の重複受験可
※理は基礎2科目,専門1科目,基礎2科目と専門1科目,専門2科目よりいずれか選択。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

総合問題必須
科目必須/選択配点
総合問題必須150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】個別は1段階選抜合格者のみ実施。

一般 共テ D方式
理学科/生物学専修

理学科/生物学専修

募集人数(人):10

共通テスト

受験教科数:3 受験科目数:5 配点合計:90

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

数学必須(2)
科目必須/選択配点
数学1数学Ⅰ・A必須30
数学2数学Ⅱ・B必須
外国語必須
科目必須/選択配点
英語リーディング必須1530
リスニング必須15
理科必須(2)
科目必須/選択配点
物理選択30
化学選択
生物選択
地学選択

※【共通テスト】英は他外国語でも判定可。
※外国語は他外国語の選択可

個別試験

受験教科数:- 受験科目数:- 配点合計:150

※教科の「必須/選択」の横に、その教科を受験する際の必要科目数を記載。

理科必須
科目必須/選択配点
150
志願者提出書類
主体性評価書類

※【個別試験】理の科目詳細は不明。

早稲田大学教育学部入試科目別受験対策・勉強法

菅澤

早速ですが、早稲田大学教育学部の入試科目別対策法・勉強法を見ていきましょう!
この情報を元に早稲田大学対策をすれば、早稲田大学教育学部合格は間違いなし!

英語

英語

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試での英語試験は、5つのセクションから成り、全てがマークシート方式で出題されます。試験は、長文読解が中心となっており、受験生は約450語から750語に及ぶ英文を合計5つ読み解く必要があります。具体的には、最初の4つの大問はそれぞれ異なる長さの文章から成り、最後の5番目の大問では約550語の会話文型の問題が出されます。この試験形式は、受験生に対し、高い速読力と正確な理解力を要求します。90分の制限時間内にこれらの文章を効率的に読み、理解し、問題に正確に回答することが求められるため、事前の準備と練習が非常に重要となります。

この試験に対処するためには、受験生は速読技術を鍛えることが不可欠です。また、様々なトピックにわたる英文に触れ、幅広い語彙と表現に慣れておくことも重要です。具体的には、日常的に英語の記事やエッセイを読むことで、異なる文体や語彙に慣れ親しむことが効果的です。さらに、マークシート方式での試験対策として、過去問を解くことで、問題のパターンや出題傾向を把握し、解答スピードを上げる練習を行うことが推奨されます。

早稲田大学教育学部の英語試験の成功は、速読力と正確な読解力の両方に依存します。受験生がこれらのスキルを磨き、多様な英文に対する理解を深めることによって、限られた時間内で高いパフォーマンスを発揮し、優れた成績を得ることが可能になります。効果的な準備と練習を通じて、受験生はこの挑戦的な試験を乗り越え、自己の英語能力を証明することができるでしょう。

数学

数学

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における数学試験は、4つの大問から成り立ち、全て記述式での回答が求められます。試験範囲は数学I、数学II、数学III、数学A、数学Bに及び、「確率分布と統計的な推測」を除く全範囲が対象となっています。この試験では、特に証明問題が頻出するため、証明の対策をしっかりと行うことが重要です。また、第一問は小問集合で構成されており、ここでは典型的な問題が出題されやすいため、得点源として狙いたい部分です。

数学試験の全体を通じて、受験生には高度な計算力と思考力が要求されます。120分の試験時間が設けられていますが、問題の難易度と問題数を考慮すると、時間内に全ての問題を解き終えるのは厳しいと感じることもあるでしょう。そのため、効率的な時間の使い方と、問題を解く際の戦略を事前に練っておくことが、試験で高得点を獲得するための鍵となります。

受験生は、過去問を解くことで試験の形式や出題傾向に慣れ、計算力と思考力を同時に鍛えることが推奨されます。また、証明問題に対する対策として、様々な証明方法に慣れ親しんでおくことが大切です。具体的には、幾何学的証明や代数的証明など、異なるアプローチを用いた証明練習を行うことが効果的です。

早稲田大学教育学部の数学試験に成功するためには、基礎知識の確実な習得に加えて、応用問題に対する柔軟な思考力と、時間内に的確な解答を導き出すための時間管理能力が求められます。これらの能力を磨き上げることで、受験生はこの挑戦的な試験を乗り越え、目指す学部への一歩を踏み出すことができるでしょう。

国語

国語

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試国語科目は、4つの大問から成り、マークシート式と記述式の問題が併用されています。この構成には、2つの現代文問題に加えて、古文と漢文の問題が含まれており、受験生は90分の試験時間の中でこれら全てに答える必要があります。試験全体としては、やや難易度が高いと言え、特に古文と漢文では、文法に関する知識が深く問われます。さらに、文学史に関する対策を行っておくことも、より良い成績を目指す上で有益です。

試験に効果的に対処するためには、時間配分に特に注意を払い、各セクションをバランスよく解くことが重要です。現代文の問題では、テキストの理解と分析が求められるため、様々なトピックに関する読解力を鍛えることが必要です。古文と漢文に関しては、文法の基礎知識はもちろん、古典作品における用語や表現に慣れておくことが不可欠です。文学史の学習を通じて、古典文学の背景知識を深めることも、試験での成功に寄与します。

さらに、早稲田大学の他学部の国語問題を解くことで、早稲田特有の問題傾向や難易度に慣れることも重要です。過去問を積極的に活用し、様々なタイプの問題に取り組むことで、試験の流れや問題の特性を理解し、効率的な解答技術を磨くことができます。

最終的に、早稲田大学教育学部の国語試験を乗り越えるためには、幅広い読解力、文法知識、そして文学史に関する理解をバランス良く備えることが求められます。これらのスキルを事前にしっかりと鍛え上げることで、受験生は試験に臨む自信を持ち、良好な成績を目指すことが可能となります。

物理

物理

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における物理科目は、2つの大問で構成されており、全て記述式での回答が求められます。力学が一貫して大問1で出題される傾向にあり、大問2では電磁気や波動からの出題が一般的です。ただし、過去には原子分野から出題された例もあるため、この領域も無視できません。したがって、受験生は、特に力学の理解を深めることから始め、次いで電磁気と波動の学習に注力し、さらに時間が許せば原子や熱力学の領域にも目を向けるべきです。

物理の試験対策を効果的に行うには、まず基本的な原理や法則の理解を確実にすることが重要です。力学では、運動の法則やエネルギー保存の法則などの基本的な概念がしっかりと理解できているかが鍵となります。電磁気学では、クーロンの法則やファラデーの電磁誘導法則など、電場や磁場に関する基礎知識が求められます。波動に関しては、波の性質や干渉・回折などの現象を理解しておく必要があります。また、原子物理学では、原子の構造や量子力学の基本的な概念についての知識が有利に働くことがあります。

試験対策としては、過去問を解くことで出題傾向や問題の難易度に慣れ、また、実際に問題を解く際の時間管理や解答作成のスキルを磨くことが推奨されます。さらに、物理現象を理論だけでなく、実際の例や実験を通じて理解することも、深い知識の獲得につながります。

早稲田大学教育学部の物理試験では、広範囲にわたる物理の知識と、それを適用して問題を解く能力が求められます。効果的な学習計画と継続的な努力により、受験生はこの挑戦的な試験を乗り越え、良好な成績を目指すことができるでしょう。

化学

化学

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における化学試験は、4つの大問から構成されており、すべて記述式の形式を取っています。この試験では、化学反応式を書く問題が毎年頻出しており、受験生は化学反応の理解とそれを表す式を書く能力を高めておく必要があります。さらに、年度によっては論述問題が多く出題されることがあるため、化学の概念や現象について深く理解し、それを明確に説明できる能力も重要になります。

化学試験の対策としては、まず基本的な化学反応式を正確に書けるように練習することが基礎となります。これには、酸化還元反応、中和反応、沈殿反応など、さまざまなタイプの反応式を扱えるようになることが含まれます。また、論述問題に対応するためには、化学の原理や理論をしっかりと理解し、それを用いて具体的な問題や現象を解析・説明できるようにすることが求められます。

受験生は、教科書や参考書を用いた学習に加え、過去問を解くことで試験の形式や出題傾向に慣れることが有効です。過去問を通じて、化学反応式を書く問題や論述問題にどのようにアプローチすれば良いか、解答の書き方やポイントを把握することができます。また、実験や実践的な問題を解くことで、理論だけでなく、化学の現象を直感的に理解する力も養うことができます。

早稲田大学教育学部の化学試験では、化学反応式の記述能力と論述問題への対応力が特に求められます。これらのスキルを磨き、化学の幅広い知識を身につけることで、受験生は試験に臨む準備を整え、良好な成績を目指すことができるでしょう。効果的な学習計画と継続的な努力により、挑戦的なこの試験を乗り越えることが可能です。

生物

生物

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における生物科目は、3つの大問で構成されており、全て記述式の形式で出題されます。この試験では、生物学の基礎知識を問う問題と、より深い理解を必要とする論述問題が中心となっています。さらに、図やグラフを読み解く問題も頻繁に出題されるため、これらの情報を正確に解釈し、それに基づいた回答を行う能力が求められます。

生物試験の対策としては、まず、生物学の基本的な概念や用語に関する知識をしっかりと身につけることが重要です。これには、細胞の構造と機能、遺伝、生態系、進化など、生物学の幅広い分野にわたる学習が含まれます。また、論述問題に効果的に対処するためには、これらの概念を統合し、具体的な問題や現象に適用する能力を養う必要があります。

図やグラフを使った問題に対する対策としては、実際に様々な生物学のデータや情報を図表で表現し、それを解釈する練習を積むことが推奨されます。これには、生物実験の結果をグラフ化する練習や、既存の研究から得られた図表を読み解く練習などが含まれます。また、これらの図表から問題のポイントを把握し、それに基づいて論理的な説明を行う練習も有効です。

早稲田大学教育学部の生物試験では、広範囲にわたる生物学の知識と、それを応用する思考力、さらには図やグラフから情報を読み取り、それに基づいた解答を行う能力が求められます。これらのスキルを磨くためには、計画的な学習と継続的な練習が不可欠です。過去問を解くことで試験の形式や出題傾向に慣れ、自分の弱点を特定して克服することが、試験で良好な成績を得るための鍵となるでしょう。効果的な準備と努力により、挑戦的なこの試験を乗り越えることが可能です。

日本史

日本史

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における日本史科目は、大問5つから成り立ち、38問の設問がマークシート式と記述式の形式で出題されます。特にこの試験では、史料問題が頻繁に出題されるため、史料を読み解き、それに基づいた質問に答える能力が求められます。史料問題では、従来からの知識だけでなく、提示された史料から新たな情報を読み取り、分析するスキルが重要となります。

史料問題に対応するためには、まず過去の入試問題を利用して、出題傾向と史料問題に対するアプローチ方法に慣れることが有効です。史料問題では、様々な時代やテーマに関連する文献、文書、絵画、地図などが使用されることがあります。これらに対して、主要なポイントを素早く把握し、問題の要求に合わせて情報を整理・分析する練習を行うことが大切です。

また、見たことのない史料に遭遇した場合でも、落ち着いて史料から情報を引き出し、問題文の答えを導き出す能力を養うことが重要になります。これには、幅広い時代やテーマにわたる日本史の知識を有することが前提となりますが、同時に、史料の種類ごとに異なる読み方や分析のポイントを理解しておく必要があります。

早稲田大学教育学部の日本史試験において高い成績を目指すには、日本史の広範な知識を身につけるとともに、史料問題に対する解答スキルを磨くことが欠かせません。計画的な学習と継続的な過去問演習を通じて、試験の形式や史料問題の特性に慣れ、効率的な解答技術を身につけることが成功の鍵となります。

世界史

世界史

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における世界史科目は、4つの大問から構成され、合計で50問の設問が出題されます。この試験ではマークシート式と記述式の問題が併用されており、特にマーク式の正誤判定問題が中心となっていますが、記述式の知識問題も10問程度出題されるため、幅広い知識と正確な理解が求められます。出題される問題は標準的な難易度のものが多いですが、良問揃いであるため、ミスを避けて確実に点数を積み重ねることが重要です。

世界史の試験対策としては、まず、歴史的出来事や人物、年号などの基本的な事実をしっかりと覚えることが基礎となります。特に、年号順に出来事を並び替える問題に対応するためには、時代の流れを横断的にだけでなく、縦の流れも意識した暗記が有効です。このような問題は、時代背景や歴史的変遷を理解しているかを試すため、単に事実を暗記するだけでなく、それらの事実がどのように関連しているかを理解しておくことが大切です。

記述式の知識問題に対処するためには、具体的な事実を正確に記述する能力だけでなく、それらの事実を用いて歴史的な背景や意義を論じることができるようになることが求められます。そのためには、教科書や参考書で学んだ知識を定期的に復習し、さらには歴史的なテーマや問題について自ら考え、それを文章で表現する練習を行うことが重要です。

早稲田大学教育学部の世界史試験では、正確な事実の把握と、それらを活用した深い理解と論述が求められます。過去問を解くことで試験の形式や傾向に慣れ、効率的な学習方法を見つけることが、試験での成功につながるでしょう。継続的な努力と適切な試験対策により、良い成績を目指すことが可能です。

政治経済

政治経済

菅澤

早稲田大学教育学部の2018年度一般入試における政治経済科目は、4つの大問で構成されており、合計46問の設問が記述式で出題されます。この試験では、難易度の高い問題も見られますが、標準的な問題が多く含まれているため、基本的な知識と理解をもとに確実に得点することが重要です。

政治経済の試験対策としては、まず、政治学と経済学の基本的な概念や理論、重要な用語をしっかりと把握しておくことが必要です。これには、国内政治や国際関係、マクロ経済とミクロ経済の基礎、市場の構造と機能など、幅広いトピックにわたる学習が含まれます。

また、標準的な問題に確実に得点するためには、教科書や参考書で学んだ知識を定期的に復習し、理解を深めることが重要です。さらに、過去問を解くことで試験の形式や出題傾向に慣れ、時間配分や解答の書き方についても練習することが有効です。

難問に対処するためには、基本的な知識に加えて、複雑な問題を論理的に考え、解析する能力を養うことが必要になります。これには、実際の政治経済のニュースや事例を分析することで、理論と実践の結びつきを理解し、応用力を高めることも効果的です。

早稲田大学教育学部の政治経済試験では、基礎知識の確実な把握と、それを用いた論理的な思考・分析能力が求められます。計画的な学習と継続的な練習により、受験生はこの挑戦的な試験に対応する準備を整え、良好な成績を目指すことができるでしょう。

最後に:早稲田大学教育学部に合格をするには?

菅澤

ここまで早稲田大学の「科目別対策」を見てきましたが…

オニ坊

早稲田大学にどうしても行きたくなってきましたね。
実際に、早稲田大学教育学部に合格する方法はあるのでしょうか?

菅澤先生、早稲田大学教育学部に合格する方法を教えてください。

菅澤

分かりました、ここから先は早稲田大学教育学部の合格方法を解説していきます。
合格をしないと話は始まらないですからね。

それでは、早稲田大学教育学部に合格する方法を解説していきます。

❶早稲田大学教育学部から逆算された計画を作成する

菅澤

早稲田大学教育学部合格には、当たり前かもしれませんが「全ての勉強」が早稲田大学教育学部合格に繋がっていないといけません。

そうでなければ、早稲田大学教育学部合格とは程遠い勉強をしてしまう可能性が出てきます。

オニ坊

ということは、どうすればいいのでしょうか?

菅澤

早稲田大学教育学部から逆算された計画を作成し、一挙手一投足が全て「早稲田大学教育学部」に繋がっていないといけないのです。

実際、我々が運営をする早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSでは1日ごとに「今何をすれば早稲田大学教育学部合格に繋がるのか」を明確にした計画が存在しますが、それぐらいやらなければ「最短最速の早稲田大学教育学部合格」は叶いません。

オニ坊

分かりました。
早稲田大学教育学部合格のために「1日ごとに明確にしたカリキュラム・計画」を作成します!

菅澤

もし、自分で作成が難しい…うちの子が計画を作成できるとは思えない、と考えられた場合は早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSにお任せを。早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSが早稲田大学教育学部合格に導きます。

少しでもご興味があれば幸いです。

❷早稲田大学教育学部【最短最速合格】には「自学自習」しかない。

菅澤

早稲田大学教育学部の受験を考えている受験生で「学校や塾の授業を聞いているだけ」の受験生はいませんか?正直言うと、合格は厳しいと言わざるを得ないです。

なぜかというと「授業を聞いているだけ」では絶対に成績が上がらないからです。

オニ坊

なぜでしょうか?

菅澤

例えばですが、アナタは「誰かが自転車に乗っている様子」を見て、「自転車が乗れるようになった」という経験はありますか?多分ないと思います。

アナタが自転車に乗れるのは、「アナタが自転車に乗ったから」だと思います。
ものすごく当たり前の話ですが…。

つまり、これは勉強でも同じで「他人の説明を聞く」だけでは「出来るようにはならない」のです。
アナタが「成績を上げる」「教育学部に合格する」には、「自分で勉強をしようとしない限り」厳しいのです。

オニ坊

授業がNGなのであれば、受験生はどのように勉強をしないといけないのでしょうか?

菅澤

授業ではなく「自学自習」で早稲田大学教育学部に合格しましょう。
自学自習の習慣が無ければ成績が上がることもなければ、早稲田大学教育学部に合格することもありません。
早稲田大学教育学部のために「自分で勉強をする習慣」を付けるのです。

オニ坊

とはいっても、どのように自学自習をすればいいのか分かりません。

菅澤

もちろん、試行錯誤はしてほしいですが
自分で勉強ができるようになる指導、今何を自学自習をすればいいのかを早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSは「鬼管理」しますので、早稲田大学教育学部合格に自信がない方でも大丈夫。
少しでも早稲田大学教育学部に合格したい場合は、共に早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSと早稲田大学教育学部を目指しましょう。

❸早稲田大学教育学部の合格レベルを「簡単」にする

オニ坊

早稲田大学教育学部のレベルを「簡単」にする、とはどういうことでしょうか?

菅澤

何を言っているんだ?という感じかもしれませんが、早稲田大学教育学部を「難しい」と思っている以上は合格もそれ相応に「難しい」と言えます。

だからこそ、早稲田大学教育学部を「簡単だと思えるレベル」まで「下げる」のが必要なのです。

オニ坊

その方法とは?

菅澤

結論、早稲田大学教育学部のレベル以上の勉強をすることです。
つまりは、1ランクの上の勉強を基準にして勉強をすることで、早稲田大学教育学部が相対的に簡単・普通レベルに下がります。

アナタも経験があるのではないでしょうか。
小学生低学年当時は「九九」が難しかった…。
しかし、様々な学習をすることで相対的に九九の計算は「簡単」になったはずです。
難易度は「絶対的」ではなくて「相対的」なのです。

これと早稲田大学教育学部の難易度は同じです。
早稲田大学教育学部以上の勉強をゴールにして勉強をすると、試験本番に「笑って」解けるようになります。
なぜなら、早稲田大学教育学部の難易度は「相対的」だからです。

実際、大学受験生の大半が「志望大学のワンランク下の大学に進学している事実」が存在しています。
これは、なぜかというと「志望大学が難しい」状況で試験本番に臨んでいるからです。

ということを考えると、逆に早稲田大学教育学部よりもワンランク上の学習をしてしまえば早稲田大学教育学部のレベルが相対的に簡単になるので、理にかなっていると言えます。

菅澤

実際、早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSでもワンランク上の学習をカリキュラムに組み込むことで「試験本番に早稲田大学教育学部が簡単に思える」ような計画を作成しております。

アナタのライバルである早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSの塾生が「ワンランク上の勉強をしている」訳ですので、合格を狙うのであればそのような計画を作成するのは必須です。

もちろん、計画作成が難しいというのであれば早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSがサポートをしますのでお気軽にご相談下さいね。

オニ坊

以上が早稲田大学教育学部に合格をする方法でした!
この方法を中心に、早稲田大学教育学部合格を狙ってください!

菅澤

「受かりたいという気持ち」が少しでもあるなら
アナタの合格を早稲田大学専門塾/予備校WASE-PASSが応援します。

気になる「早稲田大学第一志望の方」は下の画像をクリックしてください。
ここまでご覧いただきまして誠にありがとうございました!

オニ坊

早稲田大学対策方法を知りたい受験生はコチラのサイトをご覧ください。

シンゲキ株式会社 代表取締役社長
「鬼管理」をコンセプトとした「鬼管理専門塾」を運営。
大学受験・高校受験・英検指導・総合型選抜に幅広く展開しており、日本全国に受講生が存在している。

出演番組:カンニング竹山のイチバン研究所ええじゃないかBiz
CM放送:テレビ東京など全国15局に放映

この記事を書いた人

Goda Shinnosuke